恐い家の評価 3.1点
恐い家のあらすじ
写真作家の夫婦は4階建ての新居に引越しをする。思い焦がれていた憧れの新居であった。家の中には仕事で使うスタジオを作り撮影に使うマネキンを置いている。ある日、夫が出張に行ったため一人になった妻は久しぶりに羽を伸す。部屋で休んでいるとマネキンが睨んでいるような気配を感じる。気のせいかと思ったが目の前に迫ってくる音も聞えてきた。妻は寒気が走りいても立ってもいられなくなる。気にしないで寝ようとするが全く眠りにつけない。いつの間にか不気味な音は部屋中に響き渡るようになっている。妻はこの家は何かに呪われているとまで感じるようになってしまう。
恐い家のイントロダクション
夫婦が引越した新居で次々と怪奇現象が起こるホラー作品。ヤン・ビョンガンが主演と監督を務めた意欲作である。あまりの怖さからSNSで話題になったほどだ。
恐い家のキャスト
ク・ユニ
ヤン・ビョンガン
恐い家のスタッフ
監督… ヤン・ビョンガン
恐い家のデータ
韓国公開日:2015年8月8日
恐い家の予告編
ライター新村のちょっと一言
ライター新村
『恐い家』は制作費が数百万ウォン(数十万円)の低予算で作られた独立系映画になります。低予算で作られましたが映画の怖さは超一級品です。二度見るのは辛いかもしれませんね。
コメント